Category Archives: イベント開催情報

Social Change Agent 養成プログラム2017 1期生募集

8 4月 , 2017,
SCAスタッフ
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本年6月からSocial Change Agent 養成プログラム2017をスタートします。
本プログラムは、以下3つから構成されています。

1.Social Action Drinks& Study tour (当事者の声から、社会の問題を知る。過去の歴史から、社会の問題を考える)
2.Social Action School(ソーシャルアクションについて学ぶ)
3.Social Action Internship(現場で知り、考え、実践のヒントを得る)

 

Social Change Agentとは、「様々な社会システムにおける変化を促進する主体者としてのソーシャルワーカー」を示す造語であり、わたしたちの法人名「Social Change Ageny」には、「様々な社会システムにおける変化を促進する主体者としてのソーシャルワーカーの集団を形成する」という意味が込められています。


本来、ソーシャルワーカーには目の前にいる人への個別支援だけではなく、その人の困りごとを生み出している社会構造への働きかけが必要です。しかし、現状、日本のソーシャルワーカーの多くは個別支援に終始し、社会へ働きかける機能(ソーシャルアクション)が非常に弱いという課題意識から、ソーシャルワーカーのソーシャルチェンジマインドの醸成、パートナー(仲間)づくり、スキルの獲得、それらを基にしたソーシャルアクションの実地を踏める環境づくり急務だと考え、本プログラムの開始に至りました。

時代はさかのぼり、戦後、社会福祉専門職の養成を担った日本社会事業大学で当時教鞭を振るった吉永清、今岡健一郎、星野貞一郎らは、著書「社会福祉概説(1976)」において、”社会福祉政策はどのように実行されるか? 社会福祉の循環構造モデル”と、以下のようなことを述べています。

 

”日本の多くのソーシャルワーカー/社会福祉職は、さまざまな制度を必要な人に届ける役割(援助活動主体)だけではなく、制度から排除されている人たちに対し、必要な支援を届ける活動をおこしたり、ときに運動主体として、制度の不備を選挙や福祉運動、社会活動などによって政策主体に働きかけるソーシャルアクションを行っていかなければならない。”

 

そして、日本初の医療機関勤務のソーシャルワーカーである浅賀ふさ(1894-1986)も、「個を対象とするソーシャルワーカーが出会う問題の中には、多くの社会的レベルにおいて解決しなければならない問題がある。対象者の問題を顕微鏡を通して見るごとく身近に知ることができる立場にある」、「ソーシャルワーカーこそ、 社会政策への強力な発信者でなければならない」と述べ、その言葉を体現するかのごとく、社会活動家として母子保護法の制定に関与、1958年の国際社会事業会議で、「放射能と人類福祉-なぜ日本人が核兵器実験に反対するか」というテーマで発表(広島のMSWと被爆者調査をし、世界に発信した)朝日訴訟にも関与しました。

 

そのような歴史的文脈、先達たちの実践がありながら、日本のソーシャルワーカーのソーシャルアクション機能は弱体化し、ソーシャルワーク6分法の1つであるソーシャルアクションは養成過程においても軽視され、社会福祉士国家資格化により、ソーシャルアクションに関連する他学問はより軽視されるようになりました。 結果、福祉政策の末端にいるにも関わらず、政策主体にフィードバックする機能を欠落させた「物言わぬ労働者」と化すという状況に陥り、ソーシャルアクション機能が沈黙と化したことにより、職業の社会的意義の自己喪失と、社会からの評価・期待・信頼を得損ねました。強い言葉を使えば、「ソーシャルアクションという牙を抜かれて、日本のソーシャルワーカーは草食化した」と言っても過言ではない状況にあります。

 

ですが、昨今の地域包括ケアシステムにおける議論、国が示した「新福祉ビジョン(2015年9月)」、「一億総活躍プラン(2016年6月)」、「『我が事丸ごと』地域共生社会実現本部(2016年7月)」などにおいて、ソーシャルワーカーへの社会的要請はまた違った顔を見せます。

・包括的な相談から見立て、支援調整の組み立て+資源開発
・公的支援の「縦割」から「丸ごと」へ


上記は、時代が「ソーシャルアクション(特に社会資源開発)のできる分野横断型ソーシャルワーカー(ジェネラリスト)」を求めている、と読み解くことができます。

本プログラムは、Social Change Agencyのネットワークを総動員し、制度外のニーズを抱える人たちや現状の制度の狭間にある人たち、支援が届きづらい人たちに対して新たな資源を開発することで情報や支援を届けているソーシャルワーカーの方たち、当事者としての声を共有してくれる方たち、養成校やソーシャルワーカーの育成を担う先生方、職能団体にもご協力をいただき実現しました。

Social Change Agent養成プログラムは、”社会福祉の現場から、社会を支え、そして、より良い社会をつくるための方法をデザインする”ためのソーシャルアクションに必要な、マインド(意識)、ネットワーク(仲間)、スキル(技術)を得るために、少人数の7名がチームとなり、共に学び合う場です。 未来を切り開くソーシャルワーカーを志す皆さんの参加をお待ちしています!!

3/12(日)法人化2周年パーティを開催いたします.

24 2月 , 2017,
SCAスタッフ
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SCAは2015年2月23日に法人登記をし、本年で丸2年が経ちます。
そこで以下の通り、日頃より活動を応援くださっている方々への感謝と交流を目的に2周年パーティを開催いたします。

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【ゲスト決定】11/27(日)「風は生きよという」上映会

12 11月 , 2016,
SCAスタッフ
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11/27(日)に開催いたします「風は生きよという」上映会のゲストに、自立生活センター・北の代表/小田政利氏をお招きします!

小田さんは、東京都北区にある自立生活センター・北の代表、NPO法人ピアサポート・北の理事長、ほか、「呼ネット」の代表も務めておられます。

odasama

幼児の頃に筋ジストロフィーを発症し、小学4年生で車いすの使用をはじめ、29歳の時、酸欠で意識不明となり、気管切開をして人工呼吸器を導入。33歳でひとり暮らしをはじめ、24時間の介助者の方が、本人の指示のもと手足の代わりとなり、生活を送っておられます。

映画上映後、ゲストの小田さんを囲んで、風は生きよというにまつわるエピソードや、呼吸器をつけての生活について、語っていただく予定です。

【お申込はこちらから】

【イベント開催】11/27(日)映画「風は生きよという」自主上映会

10 10月 , 2016,
SCAスタッフ
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mi

 


皆様、こんにちは。

SCAメルマガで「同じ空の下にいる」という連載をしているmikoです。

この度、映画「風は生きよという」の自主上映会を開催することとなりました。この映画は、人工呼吸器を使っている方々の日常を追ったドキュメンタリーですhttp://kazewaikiyotoiu.jp/)。

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9/10(土)研修開催『自分に安心し、元気になれるマインドフルネス』

11 7月 , 2016,
SCAスタッフ
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昨今、グーグルなど、欧米の有名企業が能力向上のトレーニングとして「マインドフルネス」を取り入れています。マインドフルネスには、「評価や価値判断にとらわれることなく、今の瞬間に意識を向ける」というこの実践は、ストレスの軽減、脳の活性化、チームワークや生産性の向上、創造性の発揮など、様々な効果が注目されています。海外のソーシャルワークの現場においても、マインドフルネスは取り上げられるようになってきています。

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8/7(日)開催「ソーシャルワーク理論・アプローチ入門 -理論と実践の間に架け橋をかける-」

5 7月 , 2016,
SCAスタッフ
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みなさんは実践現場において、
理論・アプローチを意識的に都度使い分けていますか?

子ども、高齢者、障がい者などへの対人援助を行う現場では、ソーシャルワーク理論とアプローチを意識的に使い分けることは、より効果的な介入、支援につながります。

本研修では、ソーシャルワークの理論とアプローチについて、知識として理解し、実践現場での支援に役立つスキルを身につけることを目指します。座学のみならず、理論と実践の間に架け橋をかけるためのトレーニングとして盛り込み構成しました。

理論は、現実の観察可能な現象を説明する手段であり、クライアントに必要なサポートシステムを共に作り上げる概念、仮説、原理を含むものです。

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7/29(金)開催「SOCIAL ACTION DRINKS VOL.5 」

26 6月 , 2016,
SCAスタッフ
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sa


7/29(金)渋谷にて、『Social Action Drinks vol5』を開催いたします。

今回はゲストに、重光喬之さんをお招きします。

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sa

6/24(金)開催「SOCIAL ACTION DRINKS VOL.4 -コーダってナンダ!?」@渋谷 dots

5 6月 , 2016,
SCA 広報
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6月24日(金)渋谷にて、第4回『Social Action Drinks(ドリンクス) -コーダってナンダ!?』を開催いたします。
 
ドリンクスは、当事者・支援者(ソーシャルワーカー等)・NPOや活動家など、何かしらのアクションを起こしている方をゲストとしてお迎えし、参加者との自由な対話の中で新しい気づきを得る、ネットワーキングの場です。
 
4回目となる今回は、「気軽さ」というコンセプトのもと、ゲストの捉える課題や意識について語ってもらいつつ、参加者をまじえた自由な対話によって新しいソーシャルワークや社会問題解決の可能性を探っていきます。
ゲストは 「J-CODA」代表の村下佳秀さんです。
 
「J-CODA」は、CODA(コーダ・聴こえない親をもつ聴こえる子ども)たちが集まる当事者の会で、自身には聴覚障害のないひとたちが「聴こえない親を持つ」という共通点でつながることのできる日本では珍しい団体です。村下さん自身も聴こえない両親のもとで育ち、社会福祉士として社会福祉協議会や医療機関などでの勤務を経て、現在は地域包括支援センターで高齢者支援に従事しながら、J-CODAの活動を続けています。
 
※参考記事
 
 
当日、村下さんには、ご自身の経験やこれまでされてきた活動を通して「CODA」を取り巻く環境や障害者の家族が抱える課題などについてお話いただき、ご参加いただくみなさんとの質疑応答などを通して地域社会や福祉専門職のあり方を語り合える自由なクロストークの場になればと考えています。
 
・制度にもとづかないソーシャルワーク展開に興味がある方
・自分の知識やスキルの幅を広げたいと考えている方
・当事者や支援者のネットワークづくりに興味のある方
・地域でのソーシャルワークの可能性について興味がある方 etc…
 
みなさまのご参加をお待ちしております!!
 
 
■開催概要■
 
□ 開催日時 :2016/6/24(金) 19:30〜21:30
 
□ 開催会場 : 渋谷 Connecting The Dots 4F (楽天カフェとアップルストアの間)
 東京都渋谷区神南1-20-7 川原ビル4階(1Fは時計店、大戸屋の看板が目印)
 アクセス : JR渋谷駅から徒歩4分 / 地下鉄半蔵門線6番出口から徒歩3分
    [ MAP ] https://dots.bz/access-map
 
□ 参加費用 : 一般 2,500円、学生 2,000円(ワンドリンク+軽食込み)
 
□ 参加定員 : 20名 (先着順)
 
 
 
◇ これまでのドリンクスの様子
 
過去のドリンクスの様子
 
20名規模という小規模だからこその気軽さとアットホーム感があり、参加者同士が自然と打ち解ける空気に満ちています。それぞれのもつ困りごととリソースをその場でマッチングしていくという、顔が見える距離のオフラインイベントならではの醍醐味を味うことができるはずです。
 

6/4(土)都内開催 スーパービジョン研修 「SWにとってスーパービジョンとは-はじめの一歩-」

1 5月 , 2016,
SCAスタッフ
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2016.6.4(土)開催 スーパービジョン研修「SWにとってスーパービジョンとは-はじめの一歩-」

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講師:大松重宏准教授

兵庫医科大学地域総合医療学/兵庫医科大学ささやま医療センター (兵庫医科大学HP)

 

 

1.開催目的

ソーシャルワーカー(以下、SW)が活動する種々の分野はSWが1名の場合や、多くても数人というのが現状であり、どちらにしても多くのSWが配置されているとは言い難い現状です。

そこで管理職として、SWが部下であるSWにスーパービジョン(以下、SV)を実施することで、少ないSWの活動の場においても目の前のクライエントにとって満足のできる、そして質の高い相談支援が展開され、また、地域の社会資源等との連携も構築できるものと考えられます。

このSVは、管理的なものから、教育的なもの、そして支持的なものまであり、SVを管理職であるSWとSVを受けるSWの「共同作業」で相談支援の質の管理と向上を目標としていくものであり、それが上手く効果を発揮すれば、部下のSWの成長は自ずと違ってきます。SW部門の組織からの認知も向上し、 SVを実施することで、SWのストレス・マネジメントにも併せて繋がっていきます。

本講座は、「SWにとってスーパービジョンとは~はじめの一歩~」をテーマとし、ワークショップ形式で行います。改めてSVとは何かを考え、その必要性と意義について学習することを目的としました。

昨年開催時も多くの方にご参加いただき、好評を得た研修です。

昨年ご参加された方も、1年間を経ての復習も兼ね、再度の受講も歓迎いたします。
多くのソーシャルワーカーの皆様の参加をお待ちしています。

 

2.開催概要

◼︎開催日時 ◼︎
2016年6月4日(土)13:00-17:00(予定.多少前後する場合がございます)

◼︎開催場所◼︎
一般社団法⼈⽇本社会福祉⼠養成校協会 6階 研修室
◼︎住所◼︎
東京都港区港南 4 丁⽬7番8 号 都漁連⽔産会館 6 階
◼︎アクセス◼︎
・JR 品川駅港南口(東口)から徒歩 20 分
・都バス「品川駅港南口バス停」[ 品 99](『品川埠頭循環』)又は [ 品 99 折返 ](『東京入国管理局折返』)に乗車し、3つめのバス停『港南四丁目』で下車徒歩 1 分
◼︎GoogleMAP◼︎
https://goo.gl/maps/MAy3JSui7J42

◼︎後援◼︎
・一般社団法⼈⽇本社会福祉⼠養成校協会様
・一般社団法人日本精神保健福祉士養成校協会様

◼︎参加費◼︎
 3000円

◼︎定員◼︎
先着30名(先着順)

【今すぐ参加申込をする】 

 

3.参加対象者

① SVに興味のあるSW

② SVを受けたいと考えるSW
-自分ならこのようなSVが受けたいという方もぜひ参加してください。

(経験のあるSWと経験の浅いSWとの共同でより良いSVの体験の場としたいと考えます)

 

4.当日プログラム(予定)

① 業務における悩み・困りごととは

② SVの定義

③ 事例検討

④ ロールプレイ(バイザー体験・バイジー体験)

⑤ SVの課題と留意点

 

5.参加申込
以下のフォームよりお申し込みください。

【参加申込はこちらから】

4/28(木)開催『第30回 大分市東部SWのつどい 』

10 4月 , 2016,
SCAスタッフ
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数年前から交流をさせていただいています、大分医療センターの医療ソーシャルワーカー岡江さんご主催の「大分市東部SWのつどい」にてお話をさせていただくことになりました。

あまり大した話はできませんが、現場で積み上げてきた問題意識の変遷と、現場で働きながら、まずは小さいアクションを起こしたいと思っておられる方にとって、その後押しができるような話ができたらと思っています。

もしよろしければ、ぜひお越しください!
以下、頂いた案内文を転載いたします。

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第30回 大分市東部SWのつどい ご案内

皆さんはソーシャルワーカーとして「ソーシャルアクション」をしてきましたか?
日々の実践からどのように社会とリンクさせていますか?

今回は、東京からNPO法人Social Change Agency 代表のソーシャルワーカー 横山先生を講師としてお招きします。NPO法人Social Change Agencyは「当事者・支援者協働のソーシャルアクションプラットフォームをつくる」をミッションに、様々な事業をおこなっています。その中の一つであるNPO法人Social Change Agencyの公式メルマガ「ソーシャルワーク・タイムズ」は、読者数1000名を超え、全国へソーシャルワークの情報を発信しています。全国にその輪が広がっている団体です。

その代表であります横山先生は、病院のソーシャルワーカーとして実践し、その後NPO法人を立ち上げました。なぜ横山先生が病院のソーシャルワーカーを飛び出し、NPO法人として立ち上げたのか?そして、なぜ「ソーシャルアクション」をミッションとして掲げたのか?その苦悩ややりがいを是非参加される皆さんと共有できればと思っています。
ここ九州・大分県で横山先生の講演を聞ける大変貴重な機会ですので、多数のご参加お待ちしています。


日 時:平成28年4月28日(木) 18:30~20:00
場 所:大分医療センター 地域医療連携センター大会議室(2F)
テーマ:『ソーシャルワーカーにとってソーシャルアクションとは~MSWからNPO法人を立ち上げて』
講 師:NPO法人Social Change Agency 代表 横山 北斗
(略歴)神奈川県立保健福祉大学卒。社会福祉士。 大学卒業後、医療機関にて患者家族への相談援助業務に従事。 社会福祉現場には社会問題が山積しているからこそ、 社会福祉従事者が問題を解決するためのアクションを起こす必要があると考え、 2015年にNPO法人「Social Change Agency」を設立。

参加費:500円(当日徴収します。)
 申込締切日:平成28年4月25日(月)

申し込み先:大分医療センター 岡江 (FAX)097-528-9651

<問い合わせ先>
大分市東部SWのつどい担当者 大分医療センター 岡江 (TEL)593-1111
大分岡病院 濱田 (TEL)522-3131
せきの郷 工藤 (TEL)575-8800