Author Archives: SCAスタッフ

SCA養成プログラム第3期説明会参加申込を開始いたしました!

09 5月 19
SCAスタッフ
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2017年度からスタートした本プログラム。

2017年は7名、2018年は6名の選抜生に対して、追加プログラムや経験学習を後押しする機会などを提供してきました。

以下にような選抜生のアクション事例が生まれてきています。

・市区町村内の子ども食堂のネットワーク化と衛生基準統一 のため保健所への働きかけ(病院勤務者)

・外部機関と協働しDV被害者に対する新規事業企画(母子寮勤務) ・某市区町村の課内における勉強会立ち上げ

・生活保護課ケースワーカーが活用する奨学金パンフレットの作成

・市区町村の子ども支援関係者ネットワーク立ち上げ etc

また、卒業生同士のつながりや継続した学びやアクションをサポートする卒業生ネットワークの構築なども行なっています。

実践現場での課題意識を同じ熱量の仲間たちとエンパワメントしあいながら考え抜き、ソーシャルアクションを起こしませんか?

SCA一同、お待ちしています!

 

SCA養成プログラム2019特設サイトはこちら

Social Change Agent養成プログラム2018 特設サイトをオープンしました!

27 4月 18
SCAスタッフ
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第二期にあたるSocial Change Agent養成プログラム2018の特設サイトを公開しました。

現在、選抜希望者対象の説明会の参加申し込み中ですサイトをご覧になって、選抜エントリーを希望される方はぜひ足をお運びください!

 

特設サイトはこちら

Social Change Agent 養成プログラム2018、説明会を開催いたします!

18 4月 18
SCAスタッフ
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Social Change Agent 養成プログラム2018の説明会を開催いたします。



※今期のプログラム/スケジュールの詳細は4/27(金)に公開予定です。

 

本プログラムは選抜制度を設け、6名の選抜生の方に

全プログラムを無償で提供、選抜性のみの追加プログラムも提供しています。



今期は、選抜要件に経験年数などは一切設けておりませんので、

全国から志高く意欲に溢れたみなさまのご参加をお待ちしております!



「今期のプログラムの詳細を知りたい」

「どんな方たちが参加されるのか雰囲気を知りたい」

「選抜一期生の学びや様子を知りたい」

「本プログラムの選抜制度に興味関心がある」など、



選抜エントリーを検討されている方はもちろんのこと、


SCAの事業に興味関心があるという方もぜひお気軽にご参加ください!



説明会にご参加申込をいただいた方は、いち早くエントリーシートをダウンロードいただけるようになっております。

 

▼説明会日程

5/7(月)19:00-20:30【定員12名】

5/11(金)19:00-20:30【定員12名】

5/12(土)17:00-18:30【定員20名】

5/13(日)11:00-12:30【定員20名】

5/14(月)19:00-20:30【定員12名】

5/19(土)17:30-19:00【定員20名】




▼参加費

無料



▼開催場所

ソーシャルビジネスラボ1(東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-6)3階スペース

URL:http://social-business-lab.org/

 

▼アクセス

東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅出口3から徒歩3分

東京メトロ日比谷線「人形町」駅A2出口から徒歩7分

東京メトロ東西線・日比谷線「茅場町」駅4a出口から徒歩7分

 



▼説明会申し込みはこちらからお願いします.

https://goo.gl/forms/df40ehnoSoqk5Y7U2

 

 

▼昨年度のプログラム詳細はこちら

https://peraichi.com/landing_pages/view/sca2017

 

▼昨年度のプログラム報告はこちら

https://www.slideshare.net/secret/26CQuVAzBC7ciq

【事業報告】東京都の区社会福祉協議会の城北ブロック合同職員研修を担当いたしました.

15 3月 18
SCAスタッフ
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代表理事の横山です。

3/12(月)に、東京の区社会福祉協議会の城北ブロック合同職員研修をSCAで担当させていただきました。

テーマは「アセスメント」です。

地域を実践フィールドに置く社会福祉協議会こそ、「アセスメントの範囲を広げる」ことが必要であり、地域への空間・時間軸における理解/社会構造への深い理解がなければ、介入の焦点を定めることができません。

それゆえ、基本的なアセスメントの枠組みを自覚、使いこなし、自分なりの型を知ること、また、各々のソーシャルワーカーの属人的な実践知を、チームの能力として底上げするためにどのように活用するか、という論点を3つのワークを取り入れながらお伝えをさせていただきました。

研修という局所的な介入ではできることには限りがありますが、日々のアセスメントのやり方を振り返っていただくこと、振り返り、言語化されたアセスメントに関する知を概念化し、手持ちの武器にしていくための導入の入り口までをご一緒させていただきました。

 

 

同じ社会福祉協議会というくくりがあるからこその共通点が見えたり、また同じ組織や部署で働いていても、知りえなかった互いの暗黙知を共有するきっかけになったという声もいただきました。

メゾ・マクロ実践において、手段としてのソーシャルアクションを用いる前段階の「アセスメント」こそが介入の質を決めます。

今後も、アセスメントに関する発信や研修の実施などを行っていきたいと考えております。

 

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弊法人では、さまざまな実践領域のソーシャルワーカー(経験年数10〜20年)が所属しており、組織の研修ニーズに合わせたオーダーメイドの研修作成・実施も行っております。

研修ご担当者の方、有志で勉強会を企画されている方からのご依頼を随時受け付けておりますのでお声かけください。

http://social-change-agency.com/contact

「分かったフリをしていないか、ソーシャルアクションの前提を呼び戻せ」【3/11特別講演・シンポジウム開催レポート①】

15 3月 18
SCAスタッフ
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今回はソーシャルアクションに関する事例研究や実践をされている、3名の講師のみなさまをお招きし、本プログラム研修報告と共にご登壇いただきました。まず初めに、聖学院大学人間福祉学部客員准教授であり、特定非営利活動法人ほっとプラス代表理事である藤田孝典氏に、ご登壇いただきました。

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ソーシャルアクションのリスク -アウトリーチ現場からみえてきた支援のミスマッチ【第5回social action school】

07 3月 18
SCAスタッフ
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こんにちは。SCA一期生の大塚です。

第5回目のSocial Action Schoolゲストは、全国こども福祉センター理事長の荒井和樹氏です。

 

 

 

 

 

 

荒井 和樹

社会福祉士.大学卒業後、児童福祉施設での児童指導員を経て、全国こども福祉センター設立。現在は大学教育機関での教育活動(サイバーパトロール演習)、利用者支援事業、社会的養護に関する活動(アフターケア・相談事業、給付金型奨学金ソーシャルワーカー)、社会での活動(デタッチドワーク実践、アウトリーチ(直接接触型)研修・国内普及プログラム)を実践し、社会的養護に至る前の予防活動に力を注いでいる。

 

今回は、“一歩立ち止まって支援を見直す”ということで、ソーシャルアクションに取り組む際のリスクについてお話を伺いました。ソーシャルアクション実践として、強い声を上げるために様々なメディアやSNSが利用されます。貧困ポルノのようなメディアで作り上げられたストーリーや貧困像に、安易に偏重し加担してしまう危険性についても伺うことができました。

私は青年海外協力隊員としてアフリカの国際協力に携わった経験があります。国際協力の現場でも、多額の資金を使って建設されたハードが使われないなど、支援のミスマッチが散見されています。直接その国の文化に入り込んで支援することはとても重要なことです。今回お話を聞いて、支援の考え方は国内も国外も関係ないことを痛感しました。

 

では、荒井氏に投げかけていただいたたくさんの問題提起を中心に、講義を振り返っていきます。

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特別講演・シンポジウム『ソーシャルワークは誰のものか?-ソーシャルアクションを補助線として実践者、研究者が思考する-』

16 2月 18
SCAスタッフ
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特別講演・シンポジウム『ソーシャルワークは誰のものか?-ソーシャルアクションを補助線として実践者、研究者が思考する-』を開催いたします。

 
本特別公演・シンポジウムは、2017年6月より開始しました1年間の研修プログラム「Social Change Agent養成プログラム」の最終プログラムとなります。
 
 
当日は、3人の演者の方から「ソーシャルアクション」を補助線にし、各講演者の「眼」が捉えている社会とソーシャルワークについての知見、問いを共有いただきます。
 
「ソーシャルワークとは誰のものなのか?」
「なぜ、ソーシャルワークはミクロ実践にとどまっていてはならないのか?」
これらの問いについて、参加者のみなさんとゼロベースで考える機会としたいと考えます。
 
 
数多の問いを抱えながら実践・教育・研究現場に立っている数多くのソーシャルワーカーのみなさまのご参加をお待ちしております。
 
 
 
【演題/登壇者】

『ミクロ-メゾ-マクロを通貫する理論構築-マクロソーシャルワーク研究会設立の背景と目的-』

石川 久展 氏/関西学院大学 人間福祉学部 教授

 
『日本におけるソーシャルアクションの実践モデルが伝えること』
髙良 麻子 氏/東京学芸大学 教育学部 教授
 
『ソーシャルアクション実践最前線-日本のソーシャルワーカーへの問題提起と提案-』
藤田 孝典 氏/NPO法人 ほっとプラス 代表理事
 
 
【コーディネーター】
『本プログラム報告と事業を通してみえてきたもの-社会インフラの保守と創造を架橋するソーシャルワーク-』
横山 北斗/NPO法人 Social Change Agency
 
 
 
【開催概要】
日時:2018年3月11日(日)13:00〜17:00(開場12:30〜)
場所:日本福祉教育専門学校 (高田校舎)
定員:130名
参加費:1500円
 
 


※オンラインでの決済が難しい方は、以下のアドレスにご連絡ください。 

お問い合わせ:info@social-change-agency.com

 

がん患者の思いを全国へ。組織に所属するソーシャルワーカーが社会を変える【第4回social action school】

17 12月 17
SCAスタッフ
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日本人の2人に1人が「がん」になる時代。「がん」は共に生きていく病気になりつつあります。



今回のゲストは、がん患者の声を社会に発信するソーシャルワーカー・岡江晃児さん。



social action schoolは、ソーシャルワーカーが対人支援にとどまらず、社会に働きかける手法(ソーシャルアクション)を学ぶべく、毎回ゲストをお招きしています。



岡江さんには「組織に所属しながらできる、ソーシャルアクション」についてお話を伺いました。

 

岡江 晃児

社会福祉士。2005年鹿児島国際大学福祉社会学部卒業。国立病院機構大分医療センターに医療社会事業専門員として入職し、地域医療連携室を立ち上げる。2009年地域の医療・福祉関係者と共に地域医療福祉協議会を立ち上げ、大分市東部地区のネットワーク構築に取り組んでいる。

 

 

    患者さんの思いを表出できる場「がんサロン」

 

「“がん”と聞いて、どんなイメージがありますか?」

「“がん”になったら、おしまい。本当にそうですか?」

 

そんな問いかけから講義が始まりました。

 

岡江さんはソーシャルワーカーとして、がん患者のサポートをしてきました。

 

「“がん”は2人に1人がかかる身近な病気にも関わらず、日本人の70%が“怖い”と思っている」と岡江さんは話します。また、日本人はアメリカ人と比較して、自分の思いを伝えるのが苦手なことから、不安な気持ちを一人で抱えやすい傾向にあります。

 

そんな現状に対して、普段から患者さんと接するソーシャルワーカーにできることはないか。そう考えて始めたのが「がんサロン」でした。

 

がんサロンとは、患者さん同士が集まって、自分の体験や気持ちをシェアできる場。がんサロンに来てくれた人は、口を揃えて「聞いてもらえてよかった」というそうです。

 

 

すべての患者さんに、思いを表出する場を

 

一方で、がんサロンに足を運べない人もいると気づいたといいます。その背景には、距離や時間の問題、足を運んで人前で思いを表出することへの抵抗がありました。

 

がん患者がいるのは、大分医療センターだけじゃない。日本全国にがん患者がいる。がんサロンに足を運べない患者が、自分の思いを表出するにはどうしたらよいのか。ソーシャルワーカーとして、患者さんに何ができるのか。

 

そこで考えついたのが「がん川柳」



 

がん患者が、がんについての思いを5・7・5でつづるというものです。川柳を通じて、ストレスの軽減ができるという研究結果を元に、この取り組みを始めることにしました。

 

がん川柳であれば、大分医療センターに来れない人も、思いを表出できる。また、川柳として形に残すことで、社会への発信もしやすいと考えたそうです。

 

がん川柳は、日本初の試み。応募が来るのか不安を抱えていた岡江さんですが、蓋を開けてみたら、全国から100通を超える応募があったそうです。





 

 

「がん川柳」に届いた、病院では聞けない声

 

手元に届いた「がん川柳」を一つひとつ眺めてみると、病院では見られない患者さんの姿を垣間見られたそうです。

 

「がん告知 ペンで書き足す 生命線」

「同意書 ひたと見つめて 夜が明ける」

「バラバラに なった家族を 束ねたがん」

 

がん川柳には、がんに対する十人十色の思いが綴られていました。

 

がんの告知を受け「自分はもっと、生きていたい」と願ったこと。医師からもらった同意書を眺めて、不安な気持ちで夜が明けたこと。がんがきっかけで、心が離れていた家族の絆が深まったこと。

 

川柳から溢れ出る思いに触れて、「病院にいる時の言葉だけが、患者さんの言葉ではない。医者もソーシャルワーカーも、患者さんのことを何も知らない」そう思い知らされ、ハッとしたそうです。





 

 

がん患者の想いを全国へ

 

岡江さんはがん川柳を通じて、がん患者の思いを代弁し、社会に発信できないかと考えるようになりました。

 

ソーシャルワーカーは、日々向き合っている利用者に寄り添うだけでなく、社会に発信する役割も必要とされているからです。

 

組織に所属しているソーシャルワーカーだからこそ、できることは何か。そう突き詰めて考えたところ、冊子を作り、無料配布することを思いついたそうです。



 

冊子を作るにあたって、川柳の一つひとつが大切に見えるデザインを心がけました。また、隣にある川柳を見られる設計にすることで、患者さん一人ひとりの思いを共有し合えるようにしました。

 

最後のページには、思いが溢れて川柳を書きたくなった人のためのページを用意。

冊子にしたのは、ご家族のためでもあると岡江さんは話します。

 

もしも、患者さんが亡くなってしまった時には、ご遺族へのグリーフケアにもなるといいます。グリーフケアとは、身近な人との別れを経験した人が、その悲しみから立ち直れるようにサポートすること。

 

川柳を冊子にすることで、患者さんの思いを家族の元へ永遠に残すことができるのです。

当初、冊子は1,000部無料配布する予定でしたが、好評のため追加で1,000部増刷しました。

 

また、完成した冊子は患者さんへのプレゼントはもちろん、大分県内の一般書店、市立の図書館にも置かれています。今では、患者さんの気持ちを理解するために、大学の授業でも使われているそうです。

 

日々の実践がソーシャルアクションを生み出す

 

これは、大分医療センターだから、できたことなのでしょうか?

 

実は、岡江さんは、大分医療センター初のソーシャルワーカー。

 

病院におけるソーシャルワーカーの仕事は、患者さんやその家族と向き合いながら、彼らが抱える経済的・心理的・社会的問題の解決をすること。

 

しかし、病院で勤務し始めた当初は、院内でソーシャルワーカーの仕事が全く知られていませんでした。看護師さんに「なんで勝手にカルテ見てるの?」と言われたこともあるそうです。

そんな岡江さんが、なぜ「がんサロン」や「がん川柳」を始めることができたのか。

 

それは、仕事を通じて、組織にソーシャルワーカーの仕事を認めてもらったからだといいます。日々の実践の積み重ねがあるからこそ、地域や社会に働きかけることができるのです。

 

また、ソーシャルワーカーは対人支援だけでなく、地域や社会に働きかける役割を持っています。それを組織に知ってもらうことが必要です。そのためには、言語化して発信するスキルがかかせません。

 

組織に居ても、社会に働きかけられる

 

ソーシャルアクションというと、制度を変えるような大規模な取り組みをイメージするかもしれません。

 

しかし、岡江さんは「制度を変えるだけが、ソーシャルアクションではない」と語ります。患者さんの思いを社会に伝えることも、立派なソーシャルアクションです。

 

また、組織に居るからこそできる、ソーシャルアクションがあるといいます。

 

組織の名前を出すことで信頼性を担保できることに加えて、一緒に働く仲間を巻き込んでいくこともできます。

 

支援を諦めていませんか?

 

岡江さんは、最後に参加者にこう語りかけました。

 

組織や環境、利用者のせいにしていませんか?人のせいにするのは簡単。でも、そんなソーシャルワーカーになりたいですか?ソーシャルワーカーは、利用者を取り巻く環境を動かす仕事です。最後まで、支援を諦めないでほしい」

 

組織に所属しているからこそ、出会えたスタッフや利用者がいるはず。自分がその組織にいる意味を常に考えることが必要なのです。

 

岡江さんからの問いをもって、講義のレポートを締めくくります。

 

皆さん、支援を諦めていませんか?

 

 

レポート作成者:菊川恵(選抜一期生)

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次回、2018年2月17日(土)のSocial Action SchoolはNPO法人OVA代表理事の伊藤次郎さんをお招きします。

 

「死にたい」と検索した人の検索画面に支援情報の広告を出し、インターネットを使ったアウトリーチを実践する伊藤さん。SOSを出せない人に働きかけるソーシャルアクションの実践を学べる機会です。ぜひご参加ください!

 

お申込みはこちらから

 

 

【報告】10/28(土)山形医療ソーシャルワーカー協会主催に代表理事の横山が登壇しました.

02 11月 17
SCAスタッフ
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10/28(土)山形医療ソーシャルワーカー協会主催で代表理事の横山が『ソーシャルアクションを為すために必要なことはなにか―ソーシャルワークの実践プロセスを通して思考する―』と題して研修を担当させていただきました。

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【後援イベント】12/3(日)第2回難病カフェおむすび開催

22 10月 17
SCAスタッフ
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以下、弊法人後援イベントのご案内です。

主催は弊法人メールマガジン「ソーシャルワークタイムズ」でライターもつとめていただいているmikoさんです。

難病をおもちの当事者の方、ぜひご参加ください!

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こんにちは!難病カフェおむすび代表のmikoです。

12月3日(日)に、第2回「難病カフェ おむすび」を開催します。

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